本誌から多くの関連書籍も生まれています。
多摩大学大学院ロジスティクスコースの講師陣による経営論集。・ロジスティクス経営、・ロジスティクスブランド、・チーフロジスティクスオフィサー(CLO)という三つの切り口から、グローバル競争時代におけるロジスティクス戦略を解説している。 本誌編集発行人の大矢も共著で参加。
白トラの一人親方からスタートして、一代で会社を一部上場企業にまで成長させたオーナー創業者の一代記。笑えます!泣けます! 本誌2003年4月号〜2004年11月号に掲載した「やらまいか――ハマキョウレックスの運送屋繁盛記」を加筆修正。
物流現場改善を専門とするコンサルティング会社、日本ロジファクトリーが具体的な事例を披露。手法の説明だけでなく、クライアントとのやりとりやコンサルタントの心の動きまで、改善プロジェクトの経過をリアルに描写。 本誌2003年1月号から連載の「事例で学ぶ現場改善」を加筆修正。
物流コンサルティング業界のカリスマが小説形式のノウハウ本に挑戦。「大先生」と「美人弟子」「体力弟子」の3人組が、常識破りの物流理論で、クライアントの課題を次々に解決。 本誌2002年4月号から連載の「物流コンサル道場」を加筆修正。
経営判断しない経営者、政治判断をアメリカに委ねる政治家、輸入理論を盲信する学者、リーク情報を無批判に垂れ流すマスコミ・・・明らかに判断力の欠如した人間が日本社会を跋扈している。責任を負って判断するために、現実を見据え、歴史に学び、そして論争しろ。 本誌では2002年6月号から「奥村宏の判断学」を連載中。
NHK、朝日、日経などなど、日本を代表する大メディアのあきれた行状を、ご存知の佐高節でメッタ切り! その一方で、権力に抗い信念の報道を続ける無名のジャーナリストに暖かいエールを送る。 本誌2002年4月号から連載中の「佐高信のメディア批評」を収録。
| 日時 | 2009年6月8日〜10日の3日間 |
|---|---|
| 場所 | ドイツ・デュッセルドルフのスイスホテル |
| 内容 | ウォルマートのイギリス法人やダノン、エセテル(スウェーデンの大手文具メーカー)といった荷主企業のサプライチェーン担当者を中心に約50コマの講演を行う。講演の間に、参加者同士やスポンサーと交流する時間も数多く設けられている。 |
| SCM賞 | 昨年から会議二日目の夕食時に、〈ベスト・サプライチェーン賞〉をは じめ七部門を設けて、最も優秀な事業者にSCM賞の授賞を行っている。 |
| 運営企業 | ワールド・トレード(本社・イギリス) |
| 担当者 | イベント・マーケティング部長のローレンス・アレン氏。 Email:laurence.allen@wtgevents.com 電話:+44 (0) 207 202 7560 |